助成金対象eラーニング現役PR会社がつくる

生成AI×広報マーケティング講座

外注費をかけずに、
AIでテレビや新聞の
取材を獲りにいく。

ネタさえ集めれば、
あとはAIが回す。

  1. STEP 1人

    ネタを集める

    社内の話を拾う

  2. STEP 2AI

    リリースを書いて配信

    AIが下書き、人が確認して配信

  3. STEP 3AI

    記者に売り込む

    AIがリスト整理と文面を用意

PROBLEM

広報を始めたい。でも、こんな壁にぶつかっていませんか。

広報の手順を知り、それをAIに渡す手順を学べば、越えられます。

BENEFIT

この講座の、3つの利点。

  1. 01

    ネタさえあれば、リリースから
    売り込みまでAIが回す

    社内で拾った話を渡せば、AIがリリースの下書きと売り込みの文面まで用意します。人がやるのは、確認と判断です。

  2. 02

    もちろん、広報の基本も
    ちゃんと身につく

    広報未経験が前提です。PRとは何かから始め、ChatGPTの使い方も操作画面で学びます。

  3. 03

    助成金で、1名あたり実質5万円(試算)

    受講料20万円(税別)の75%(上限15万円)を、人材開発支援助成金で補えます。支給の可否は労働局の審査で決まります。

いきなり1人で広報は、続きません。

ネタを探す人と、書いて届ける人。
2名で受講すれば役割を分けられ、1人が抜けても社内に残ります。

SUBSIDY

人材開発支援助成金で、経費の75%。

事業展開等リスキリング支援コース(eラーニング)を想定。標準学習時間 約15時間で、OFF-JT10時間以上の要件を満たします。

計画届の提出から労働局の審査を経て助成金が支給されるまで

受講料(1名・税別)200,000円
経費助成(中小企業75%・1人1訓練あたり上限15万円)− 150,000円
差額(試算)50,000円

※ 上記は受講料と助成上限額から計算した試算であり、支給を保証するものではありません。
※ 受講料は全額を先にお支払いいただき、助成金は修了後に事業主が支給申請を行い、労働局の審査を経て支給されます。
※ 対象は雇用保険の被保険者です(社長・役員は対象外)。大企業の場合は経費助成率60%・1人1訓練あたり上限10万円です。
※ eラーニングは経費助成のみで、賃金助成の対象外です。

2026年度の注意点:お申し込み前にご確認ください

2026年8月3日以降の計画届から、汎用的な生成AIの使い方だけを扱う訓練は対象外です。本講座は広報業務の手順を扱い、その各工程でAIをどう使うかを学ぶ構成です。適用の可否は個別審査なので、お申し込み前に当社が一緒に確認します。顧問の社労士の先生がいらっしゃれば、その先生にもご相談ください。

eラーニングは同一の労働者につき1年度あたり1回まで(2026年8月3日以降の計画届から適用)。本コースは令和8年度末までの時限措置とされています。

支給は労働局の審査で決まり、当社が保証することはできません。キャッシュバックや謝礼の名目で受講料の一部をお戻しすることは一切行いません。申請書類の作成代行も行いません。

SUPERVISOR

教育会社ではなく、
現役のPR会社がつくりました。

広報・PR支援 15年
1本のリリースでの最大掲載数 100件超
監修 草野 光季

草野 光季

株式会社Boxout 代表/本講座 監修

広告・PR領域で15年。今もプレスリリースを書き、メディアに売り込んでいます。その現場の手順を、社内で回せる形に組み直したのがこの講座です。

実質いくらになるか、その場で試算します。

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FLOW

受講までの、5つのステップ。

助成金を使う場合、受講開始の1ヶ月前までに計画届の提出が必要です。順番はこちらからご案内します。

eラーニングで受講し、確認テストを経て修了証が出るまで

FAQ

よくあるご質問。

メディア掲載は保証されますか?
講座のため、掲載の保証はできません。掲載され続けるための手順と、社内で広報を回す体制づくりを学ぶ内容です。
広報の知識も、生成AIの経験もありませんが大丈夫ですか?
広報未経験を前提に設計しています。単元01はPRとは何かから始まり、ChatGPTは画面操作から扱います。プロンプトはコピーして使えます。
助成金はどれを使いますか?
人材開発支援助成金の「事業展開等リスキリング支援コース」です。適用の可否は労働局の審査で決まります。事前に対象と認定される制度ではありません。
受講料の支払いはいつですか? 助成金は先に受け取れますか?
受講料は先にお支払いいただきます。助成金は、修了後に事業主が支給申請を行い、労働局の審査を経て支給されます。先に助成金を受け取ってから受講する仕組みではありません。
助成金が支給されなかった場合はどうなりますか?
支給の可否は労働局の審査によるもので、当社が保証することはできません。要件の確認は申込前に一緒に行い、計画届の提出前であればお申し込みを取りやめていただけます。
2026年8月の改正で、生成AIの研修は対象外になったと聞きました。
2026年8月3日以降に提出する計画届から、汎用的な生成AIの使い方だけを扱う訓練は対象外とされています。本講座は広報業務そのものの手順を扱い、その各工程でAIをどう使うかを学ぶ構成です。適用の可否は個別の審査によります。お申し込みの前に、要件にあてはまるかどうかを当社が一緒に確認します。
受講期間・形式と、修了の条件を教えてください。
eラーニングです。動画17単元・約11時間に加え、各単元の例題演習と確認テストで、標準学習時間は約15時間。修了の条件は全単元の視聴と、各単元の確認テストの合格です。受講ログと修了証はLMSから出力できます。
社長や役員も受講できますか? 複数名でも受講できますか?
講座自体はどなたでも受講いただけますが、助成金の対象は雇用保険の被保険者で、役員の方は対象外です。複数名での受講もできます。受講料は1名ごとの設定で、人数によって助成の上限が変わるため、要件確認の際に一緒に試算します。

まず、御社が助成金の対象になるかを確かめてください。

「いくらになるのか」「そもそも対象なのか」。
その場で試算します。
受講開始の1ヶ月前までに計画届が必要なので、早いほど選べる時期が広がります。

カリキュラム全17単元と教材サンプルは、資料でご覧いただけます。

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入力は約1分。しつこい営業電話はいたしません。資料はご入力のメールアドレス宛にお送りします。

生成AI×広報マーケティング講座 / 全17単元・標準学習時間15時間 中小企業の実質ご負担 1名 50,000円(試算) 中小企業の実質ご負担(試算)1名 50,000円